子供の時潮干狩りに行ってた

めちゃくちゃ小さな時に毎年潮干狩りに行っていた

私は車酔いが激しいので潮干狩り自体はまあまあ好きでも

海に行くまでが壮絶な酔いとの戦いがあるので嫌いではあった

何回も途中で吐いてしまう。

でも着いてからは気持ちが良く貝をとるのは地味なんだけど

手でさぐりさぐりしていて取れた時の喜びと行ったら大きいものだった

大量にとれた貝を家に持ち帰りお味噌汁にする

家族は酒蒸しで食べたりしていた

少し苦いんだけど「これは体に良いんだよ」ってよく言っていたなぁ

今でもたまに飲みたくなるね。

でもスーパーで売っているアサリとかはなんか買う気が起きないのは

なぜだろうか

高いっていうのもあるんだけど自分で取っていないからなのか

ぽんっとおいてある貝を買うのは達成感がないからね

やはり自分で取ったものを食べるのは一味違う

大人になってからは全く潮干狩りに行っていないんだが少し

行きたくなってきた。でも日焼けすると体が赤くなるからなぁ

足の爪は切りづらい

足の爪ってなんであんなに切りづらいんだろうか

とくに親指が切りづらい

切るときの形で伸びてきたときに巻き爪になるかどうか

決まるらしい

でも縁の方はあまり深く行かない方がいいんだろうけどなんか

丸く切ってしまう

本当は少し四角くしなければいけないみたいなのを

ネイリストの人がTVで説明していた気がする

足と手は一緒の爪切り使ってるんだけど脚用の切りやすいのって

ないのかなぁ

無いのなら開発してほしい

まぁこれはわがままだけどねぇw

 

2月ももうすぐ終わりだ

今年が始まったーなんて思っていたのはもう2カ月ぐらい前か

気づけば2月ももうすぐ終わってしまう

今年の目標的なことは全く決まっていない

むしろ決めてしまうと変な枠にとらわれて大胆に出来ない気がするんだよね

思いつきでやって大当たり!ってことって結構あるじゃん

力を入れていた事が全く成果が出ず、なんとなしにやってことが

すごい成果になる

いわゆる予期せぬ成功というやつかな

でもこういったことから自分の必勝パターンを築いてそこから

目標を立てるのはありだとおもう

目標達成のための手帳とか売っているけれどなんか嫌いだね

日付を決めて逆算すればなんでも達成できる的な考えは

私にはちょっと理解できない

まぁやること決めちゃえばあとは周りの情報に振り回されず

ただひたすらロボットのごとく手を動かし続ける

これはいいとは思うんだけど、自分にはちょっと合わないかなぁ

クリエイティブな要素を消す感じがする

自分の感覚でこれっておもしろそう やったらすごんじゃないってことを

後回しにしてあとでやるときにはもう忘れているっていうんじゃあ

ダメだから

とにかくカンというか流れというかそういったものも大切にしたいと

思いつつこれからのことを少し考えてみよう